更紗回廊BBS
[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
ごめんなさい。スパム対策のためURLの書き込みができなくなっています。
URLの記載が必要な方は、管理人までメールをしてみてね。
メールアドレスはトップページのmailボタンからどうぞ^-^ 別に用事がなくてもどうぞ^-^
 
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色

バカンスからの帰宅? 投稿者:sankai 投稿日:2017/09/24(Sun) 19:51 No.2183  

こんばんは。
先日はご心配をおかけしましたが、
イケメン猫が2カ月ぶりに帰ってきました!(^▽^)

かなり痩せていたものの、怪我もなく元気でした。
またふいにいなくなるかもしれませんが、
前ほど心配せずに済みそうです。
(逆に今、心配して探している人が居るかも…?)
お気遣いありがとうございましたm(_ _)m

更紗さん、あれから風邪はすっかり良くなったでしょうか。
最近は寒暖差が大きい日もあるので、
引き続きお体に気を付けて、秋を満喫して下さい(^-^)



お帰り! 更紗 - 2017/10/08(Sun) 22:26 No.2184  

来るの遅くなってごめんなさいm(__)m
ネット落ちしていた間にこんな嬉しいニュースが!
よかったですね、イケメン君との再会。
もっと寒くなる前に帰ってきてくれて、それもひと安心…
今頃は思いっきりsankaiさんに甘えてるんだろうなあ^-^
ごろごろ、なでなで、ごろごろ、なでなで、の、エンドレス?

色づきはじめた紅葉、きれいですね。
葉っぱの一生の終わりにこんなきれいな色になるなんて、何かご褒美みたいですね。
そしてなぜ、自然の色素の移り変わりを見て、
人間は「きれい」だと感じるのでしょうね。
感じても感じなくても、生存には関係がないのに、不思議。

…などともの思う秋(←普段からぼーっとしてるぞ)
風邪はよくなりましたが、頭は…(以下省略)

秋は美しくて、短いです。思いきり楽しみましょー!^0^



暑中お見舞い申し上げます 投稿者:sankai 投稿日:2017/08/01(Tue) 12:28 No.2179  

更紗さん、お久しぶりです。
いかがお過ごしでしょうか。

私は元気です。
ただ、イケメン猫君が2週間ほど前からぱったり帰って来なくなり、
寂しい夏を過ごしています。
(来て早々驚かせてすみません;)
といっても、ノラだと思っていた彼には本宅(?)があるらしく、
そちらでのんびり過ごしているんだろうと、楽観しています。
元気で、どこかでかわいがられているなら、それでいいんですが。
…ツミなヤツです(T-T)

ではでは、更紗さんも時にはご自分を甘やかして、
お身体を大切にしてくださいね。
みんなで一緒に、夏を乗り切りましょう(^-^)



夏空 更紗 - 2017/08/12(Sat) 17:11 No.2180  

sankaiさん、お久しぶりです。
貼って下さった画像は、クレマチスでしょうか?
涼しげで素敵な色あいですね^-^

>イケメン猫君が2週間ほど前からぱったり帰って来なくなり

それは寂しいですね。
オス猫は時々、ふらっと出かけることがあると聞いたことがありますけど、
それでしょうか。
放浪癖?もしかしたらガール・ハントとか。
イケメンだけに女子にひっぱりだこかもしれないですね。
でも、そうならまた、ふらっと帰ってくるんじゃないでしょうか。
居心地のいい膝の上に^-^

僕は実は、夏風邪をひいてしまいました…(><)
もう1週間以上になります。平日はふらふらと仕事に行き、
休日は家でダウン。のっぺりした怪物と格闘しているみたいです。
気持ちだけ空の上…
sankaiさんも体調に気をつけて、
涼しい夏をお過ごしください^-^



木陰の猫たち sankai - 2017/08/14(Mon) 21:23 No.2181  

夏風邪で胃腸が弱ったりすると、体力が落ちて
通勤もいっそうつらいですよね(><。
お仕事は、体に負担の少ないデスクワークなどでしょうか。
お休みの日は、なるべくゆっくり過ごしてくださいね。

画像はデルフィニウムです。
更紗さんに聞かれて調べてみたら、
クレマチスの親戚、同じキンポウゲ科なんですね。
ほんのり内側から光っているような青に
引き込まれそうになります。

>猫
イケメン君と入れ替わるように、
彼と仲の良かった妹(姉?)猫が
2匹の子猫と庭に涼みに来るようになりました。
相方らしき猫と一緒に来ることも。
お兄ちゃんどうしてる?
猫語が話せたら、いろいろ聞いてみたいなあ。

ここ数日、明け方は少し涼しくて、
ようやく暑さのピークを超えたかな、と淡い期待をしています。
更紗さんの風邪も少しずつ回復しますように。



夏猫 更紗 - 2017/08/20(Sun) 09:43 No.2182  

sankaiさん、こんちは。
返事が遅くなってごめんなさい。
体調はやっと回復してきました。
風邪薬と一緒に飲んだ栄養剤が効いたようです。
白マスク姿のよろよろしたデスクワークがよほど悲惨だったのか
今まであいさつ程度にしか言葉を交わしたことのない何人もの人に
声をかけられたのが赤面というか情けないというか^-^;;

でもこんなひどい風邪は8年ぶりくらいなので
もうあと8年はきっと大丈夫(な予定)…
あたたかいお言葉ありがとうございました^-^

>猫
妹(?)猫家族さん、イケメン君に頼んだんじゃないでしょうか。
「お兄ちゃんがいつも言ってるそんな素敵な家があるなら、一度行ってみたい」って。
猫同士の会話が聴けたらいいですよねえ。

>青い花
デルフィニウムでしたか!
憧れの花です。関西では夏越しが難しいせいか、植えられているのをほとんど見かけません。
天上の青を思わせるような色ですね。
暑さを、というか現世を忘れさせてくれそうな。

心なしか庭の蝉の声も盛りを過ぎたみたいです。
自然はそろそろ秋の準備を始めているのかも…
残暑ももう少し、かな?

sankaiさんもどうぞお身体ご自愛ください。
ではでは^-^



6月、窓辺。 投稿者:更紗 投稿日:2017/06/04(Sun) 13:43 No.2178  
そよ風が吹いてレースのカーテンを膨らませている
ふわりふうわりと自由なリズムで
木漏れ日がちらちらを窓辺に踊る
鳥のさえずりが聴こえる

繰り返される彼らの日常に立ち会える
一生に何度あるかわからない時間

吹く風のなかに神がいて
煌めく光のなかに神がいて

この風景のなかにいるということが僥倖なのだと
むかし誰かが言ったように

この瞬間に召されたらどれほど幸福なのだろうと
それが 残された人のことを考えない自己中心的な考えであろうと

僕のともだちはある夏の日の午後
突然にこの世を去った。
それが苦痛だったか無念だったか甘美だったか解放だったかはわからない

残された人間はただ、彼のいない風景を生きていくだけだ
風にそよぐカーテンのように
もうすぐ梅雨が来る



五月晴れ 投稿者:更紗 投稿日:2017/05/05(Fri) 11:02 No.2177  
ゴールデンウィーク、いかがお過ごしですか?
再就職してやっとひと月、街を離れて藤の花を見に行ってきました。
学生時代によく訪れたJRの駅の改札で
当時、いつも手を振って僕を出迎えてくれた友だち親子の姿が
昨日のことのように目に浮かびました。
晴れた日も曇った日も、
いつも無言で「おかえり」と言ってくれる土地で
薄紫にけぶる藤の花のシャワーを浴びて、呆けたような一日でした。

早く仕事に慣れ、日常のペースを取り戻して
ここにももっと来たいなあと思っています。
積もる話もあるしね。

ではでは、また。
素敵な初夏をお過ごしください^-^



ミモザ 投稿者:更紗 投稿日:2017/03/21(Tue) 17:32 No.2176  

あたたかな春分の日の朝、家の前の道を掃いていると知らない人に声をかけられた。
「あの、ミモザは…」
僕は笑顔をつくる。これで2人目。
見上げると淡青色の空が広がっている。
一昨年前まで満開の黄色い花たちが咲き誇っていた空間だ。

12年前、この家に引っ越してきた僕と相棒は
シンボルツリーにしようと庭の南角にミモザを植えた。
高さこそ3メートル弱はあったものの、幹は細々として貧弱な枝に
「かかしみたいやな」と隣家の親父に冷やかされたものだ。
その言葉に発奮したのかどうか、ミモザは陽光を浴びてみるみるうちに枝を伸ばし、
一年後の春には樹全体を金色のまるい花々に覆いつくさせて親父を唸らせた。

僕たちは満開の枝をバケツに入れて門の前に出し、
道行く人にお裾分けをした。花瓶にそのまま差してもいいし、
春分の日近くになるとお墓に供えた人もいたらしい。
教会の人もたくさん抱えていった。
それでも余った分は、近くの公民館に飾ってもらおうと持っていった。
そうして3月末になると、剪定を終えたばかりのミモザはもとの「かかし」の姿に戻る。
それはまるで、役目を終えた「幸福の王子さま」みたいだった。

花枝を抱いた誰もが嬉しそうに微笑む。
春の訪れを告げる黄色い小さな花は
引っ越してきて近所に誰も知り合いのいない僕たちの背中を押してくれたのだ。

でもひとつだけ、不思議なことがあった。

僕は満開の時期にいろんな友達を呼んだことが何度もあったのだけど、
どういうわけか、いつもその日が雨になるのだ。
最悪のときには、やむをえないドタキャン、という日もあった。
この樹は、誰か他の人間に間近で褒められたくはないのだろうか。
もしかして、誰かを待っているのだろうか。
それは本当に、変な空想だった。

5年目の春が終わったあと、僕たちの家に1匹の子猫が来た。
目の見えない、足の不自由な猫で、リビングに置かれたケージが彼の住まいだった。
リビングの南向きの出窓からミモザの正面が見える。
春先には黄金色の花房が、それ以外の季節は銀色の葉がさわさわと風に揺れた。

それはいつ頃からだったのだろう。
南からの潮風のせいか、葉の陰に潜んだカイガラムシのせいか
枝の出方が少しずつ減り、花つきが少しずつ悪くなっていった。
台風の多い年になると葉の色が黄味を帯び始め、
時折落葉が目につくようになった。

大きくなりすぎて薬剤散布は枝先まで届かず、
僕たちは毎年強剪定を繰り返した。
内部の虫害には薬剤を注入した。
結果ははかばかしくなく、樹勢を盛り返すことはできなかった。

10年目の春、僕は僅かに咲いた花枝を切って、門前のバケツに入れた。
その年初めて見る、小学生の女の子と母親の親子連れが足をとめた。
「よかったらどうぞ」
女の子がぱっと顔を輝かせた。母親が言葉を添える。
「去年もいただいたんですよ…」
「あ、そうでしたか」
ふたりを見送って、思わず頬が緩んだ。よかった。

ふり絞るように花を咲かせたあと、ミモザは目に見えて衰えた。
幹の根元部分からかなり上部まで縦に黒ずんだ窪みができ、無数の小さな裂け目が入った。
僕たちは土壌改良し、支柱も立て直し、最後の手段とカンフルを打った。1度、2度。
樹は黙していた。

その秋、しとしとと続く長雨のなかで
夏のおわりに体調を崩した猫が息をひきとった。

ミモザがはっきりと葉を落とし始めたのはそれからである。
まるではらはらと涙を流すように
白茶けた葉が枝を離れて風に舞い、地面を埋めた。
もう助からないのは明らかだった。
ミモザはゆっくりと枯れていった。

冬が終わり、例年ならば開花を1ヶ月半後に控えた2月に、
僕は相棒に、ミモザの伐採を頼んだ。
もうそろそろとミモザの花を楽しみにしている人たちに、枯れた姿を見せたくなかったからだ。
ある朝、僕がまだ布団の中にいるときに彼はそれを実行した。
音に驚いて玄関を飛び出した僕の眼に入ったのは、
切り株だった。

「こんなに細かったっけ…」

こんなに小さかったっけ。こんなに。


僕はリビングの出窓から庭を眺めた。
ミモザがあったはずの空間にぽっかりと穴があいて、冬空が見えている。
そこから冷たい風がまっすぐ家の中に吹き込んでくるようで、思わずぶるっと身をすくめた。



    ***


   僕はその時、
   ミモザは猫のあとを追うように行っちゃったんだなあと思っていたんだけど、
   今は、そうじゃない。
   もしかしたら、あの樹は僕たちを守っていたんじゃないだろうかと思う。
   大きく枝を広げて、外から吹き込んでくる悪いものから、猫や、僕たちを
   守ってくれていたんじゃないだろうか。

   そう思うようになったのには理由がある。
   僕がその後職場で不運としか言いようのない怪我を負ったのは
   ミモザを切り株にしてから
   たった2日後のことだったからだ。

   そして、もしそうなら、
   きっとあの樹は、今も最強のガーディアンとなって天国で枝を広げているんじゃないだろうか。
   春先には黄金色の花房を、それ以外の季節は銀色の葉をさわさわと風に揺らせて。
   その腕の下には目の見えるようになったあの猫が、ほかの猫たちと遊び呆けているんじゃないだろうか。
   春分の日の幸せな夢を、
   あの樹は今も僕たちに見せてくれる。
   天国のミモザ。




春間近。 投稿者:更紗 投稿日:2017/02/27(Mon) 21:52 No.2174  
バイト三昧♪
充電中……



お誕生日おめでとうございます! 投稿者:sankai 投稿日:2017/02/01(Wed) 23:59 No.2171  
すべりこみ…!
更紗さんお誕生日おめでとうございます(^-^)
お元気で、素敵な誕生日を迎えられたでしょうか

厳しい寒さが続きますが、日差しが少しずつ眩しくなって、
枝の蕾や足元の枯草の下からのぞく緑に、春が近いと感じる
この時期が好きです。

今年も聖さんの二人に会えてうれしかったです(^-^)
ありがとうございます(来年まで待ちきれない感じです…!)

新年のごあいさつもまだでしたが、今年もよろしくお願いします



春を待つ日々 更紗 - 2017/02/02(Thu) 01:55 No.2173  

sankaiさん、いらっしゃい!
すべりこみ大セーフです。ありがとうございます。

毎年この頃になると「寒いときに生まれたもんだなあ…」と
なんとなく損をした気持ちになるというか、嘆息したい気分になっていたものですが、
なるほど…
考えてみれば、日も少しずつ長くなってくるし、
小さな春の足音を待つ楽しみもありますよね。
今年の春はどんな春だろうとか、今年の花はどんな花だろうとか。
その頃自分は、どんな自分だろうとか。

子どもの頃のような無邪気な夢は持てないですが、
自分が好きといえるような年にしたい、などという野望を胸に(笑)
今年もどうぞよろしくお願いします(甘えん坊の彼氏くんにもよろしく^-^)



お誕生日おめでとうございます 投稿者:加月聖 投稿日:2017/02/01(Wed) 00:58 No.2170  
更紗さん、お誕生日おめでとうございます。
今年もまたお祝いできることに感謝しています。
そして2014年から続いている二人をまた連れてきました。



*****

駅前にある駐輪場は公営施設。
俺は7時から16時までか、13時から22時まで管理室にいる。
この時間以外は建物の外にある施錠式駐輪スペースに停める決まりになっている。
4人で交代に勤務するようになってから何故かルールを守る人が増えて今の所駅前に路上駐輪されることはなくなった。
「おはようございます」
朝から元気な人達がここを通って行く。
「希望(のぞみ)さん、おはようございます」
「結羽(ゆう)くん、おはよう」
彼はは高校生で受験生。
俺達は必ず名を呼ぶ。
「あ、結羽くん!おはよう」
…同僚も、呼ぶ…。
「結羽くんって高校生なのに背は高いし声は渋いしイケメンだよねー。」
「そうだね」
彼女は朝8時から昼12時までのバイト。フリーターらしい。
彼女にも結羽はかっこよく写るのか。ネクラだけどいいのかな?
デートしてても1時間くらい全く話をしないこともザラだ。
隣にいてくれればそれでいい…のは俺だけで結羽は違ったらどうしよう。
…そうなんだ、二人共にネクラなんだ。
知り合ってから三ヶ月位になる。
この間手を繋いだ。
キスはまだ、…うん。
俺の方が社会人だし年上なんだからリードしないといけないんだろうけどさ…。
もう一人のバイトは夕方に入る。これも結羽を見ると黄色い声を出す。
「結羽くんっていうんですね、彼。」
「そうらしいよ。」
出来るだけ結羽の情報は与えないようにしよう。
しかし。
もう一人の男性の同僚が気になる。
「どうして彼が結羽くんってわかったんですか?」
と、根掘り葉掘り聞いてくる。
結羽に言わせるとそれは俺に興味があると言うが、俺は結羽に興味があると踏んでいる。
結羽が大学に受かればバス通学になるから駐輪場は使わない。
毎朝会えないのは寂しいけれど、狙われなくていいから安心できる。
…………………
希望は地味だ。
笑わないし、おしゃれしないし、髪は梳かさないし、猫ばっかり可愛がる。
そんな彼だけど最近は僕の好みに合わせようと頑張っている。
しかし、僕が受験生だからと色々と気を遣ってくれていて、恋人として付き合ってはいない。
時々、デートに誘っても手を繋ぐのがやっと。
…次は僕からキスしてみようかな。
それと、第一希望の大学、本当は隣駅。
また駐輪場使うんだけど、希望がニヤニヤ笑うから秘密にしてるんだ。
折角勇気を出して告白したのに、早く大学に合格してきちんと恋人として認めてもらいたいな。


*****

今年は更紗さんが健やかに過ごせますように…。



ありがとうございます^-^ 更紗 - 2017/02/02(Thu) 01:25 No.2172  

聖さん、いらっしゃい!お祝いありがとうございます^0^
今年も結羽くんと希望くんのカップルに逢えて嬉し♪
イケメンの結羽くん、いいなあ〜
というか毎朝好きな人に会える環境って羨ましすぎ^-^
ふたりの初デートはどんなかなって、いろいろ妄想してしまった(ふふ)
もっともっと会いたい気持ちが募っています(←恋?)
幸せになれよお〜!

今年は僕も、怪我も病気もしないぞ!と固く心に誓いました。
年明けから3度続けてパブロンの世話になりましたが、なんとか元気に
バイトに励んでいます。
朝日を浴びて通勤の人波の中を歩ける幸せ。最高です^0^



2016年も残り僅か。 投稿者:更紗 投稿日:2016/12/31(Sat) 22:57 No.2167  
紅白を観ておせちをつつく大晦日の夜です。
今年は怪我とリハビリで過ぎましたが、
これまで知らなかった世界の扉をあけて
人の情けが身に染みた一年でした。

お見舞い下さった方、ありがとうございました。
ただただ感謝であります。

どうかよいお年を、
そして素敵な新年をお迎え下さい^0^



あけましておめでとうございます 加月聖 - 2017/01/01(Sun) 01:12 No.2168  

本年もよろしくお願いいたします

ここ数年
Eテレで年越ししています
トビハゼのトピーが可愛いです
因みに火曜日は猫の日です
…そんな年越しでした
これから紅白とジャニーズカウントダウンのV6を見る〜\(^o^)/



新しい年☆☆ 更紗 - 2017/01/01(Sun) 22:09 No.2169  

聖さん、新年おめでとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願いします^0^

うむむ、Eテレで年越し、それは盲点でした〜
僕はCDとジャニーズの方を行き来してました。
ちなみに紅白で印象に残ったのは
1.大竹しのぶさんの『愛の讃歌』
2.有村架純さんの司会
3.椎名林檎さんとKinki Kidsでした。
これだけでも紅組優勢かな?と思ってたら
本当に紅組が勝って嬉し♪

…しかし初詣のおみくじは
去年に続き、末吉でした^-^;;
きっと今が運勢の底。これからは上がるだけ?(から元気)



メリー☆クリスマス 投稿者:更紗 投稿日:2016/12/25(Sun) 00:57 No.2163  
少し冷えてきました。お元気ですか>皆さま
どんな聖夜を迎えてますか?

どうか素敵な夜を……


更紗@ほろ酔い中



メリークリスマス☆ sankai - 2016/12/25(Sun) 07:51 No.2164  

更紗さんお久しぶりです。
今年はどんなイブを過ごされましたか?

私は昼、夕方、夜、それぞれ予定があって揃わない家族と別々に過ごしました。
その合間に年賀状を作ったり、
菓子作りで余ったドライフルーツやナッツをいっきに片付けよう!と
シュトレンに挑戦してみたりしました。
(本来はアドベント用なのでイブでは遅いらしいんですが;)
ひとりの時間が多かったわりに充実したイブでした。

それから今、私のひざで若いイケメンがバンザイして寝ています。
春に倉庫の下で産まれた4匹のうち、彼だけなついてしまいました。
のどをすぐにゴロゴロならす甘えん坊の彼氏ができました(笑)



わお、イケメン^0^ 更紗 - 2016/12/26(Mon) 12:01 No.2165  

sankaiさん、お久しぶりです。
甘えん坊の彼氏、いいなあ〜〜
sankaiさんのハート&膝をゲットって、大したヤツですね^-^

今年のイブもいつもと同じようにお酒やチキンや料理を買って、
頼んでおいたロカボのクリスマス・ケーキをふたりで食べました。
これにはおまけの楽しみがあって、
去年たまたま、同梱されていたケーキ用の金色のピック(トナカイと柊とメリー・クリスマスの文字のと)を
手元供養していた三匹の猫のうち、センターの虎姫の金糸の袋に
冗談でかんざしみたいに飾ってみたら爆受けしてですね…
今年も増やせと^-^;;;

クリスマスが近づくにつれ、
「いいなあおまえ、今年はもっと飾りが増えるぞ」なんて毎日虎姫に話しかけている始末。
パティシエも、まさかピックがこういう用途に使われるとは夢にも思っていないに違いない…。

今年の柊のピックは真紅でした。
センターの金糸の袋に真紅の柊と金色のトナカイと文字を飾り(超ハデ…)
左右の銀色の雪丸と黒助の袋には虎姫のおさがりの去年のピックをちょこんとさして、
今年のイブの夜はみんなで笑って過ごしました^-^


sannkaiさんのシュトレン、美味しそうですね←ナッツ好き
日を追うほどにドライフルーツやナッツの滋味が染み出して、ますます美味しくなるのだとか?!
クリスマス・ウィークはまだ始まったばかり。楽しみが増えますね。
ときどき寒い日も来るけれど、あったかくしてお過ごし下さい(イケメン君も)^-^

[1] [2] [3]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
Modified by isso